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反省しました…お客様を迷わせてしまっていたかも?!

先日、あるお店であるお料理を食べたときのこと

最初は、おいしかったのですが、

だんだん 辛くなってきて。

辛いののが苦手な私にとっては

「おいしい・・・ でも・・・辛い 涙」となってしまい

店員さんに、ちょっと辛かったです(涙) と感想を伝えてみると

「辛さ、調整できますよ!^^」

とのこと。

えー!

最初に言ってもらったら・・・
メニューにも書いてないし・・・
他にも辛いと思っている人いると思う・・・

店員さん、自分のお店のお料理を食べたことあるのかなぁ。
辛さを知っていたら、きっと「辛さ調整できますよ」と注文の時に自然に言えているような気がして。

と思いつつも

私も人のこと言えない失敗をしてまして 汗。

先日、うちの講座の案内をしたときに「どこから問い合わせしたらいいですか?」と
メッセージがあったことがきっかけで

改めて自分のホームページの問い合わせページをみてみました

が、

入力項目がいっぱいあるし、分かりにく~い。(自分のホームページなのに)

たしかに、分かりづらいかもと思ったので

試しに自分で入力してみると

間違ってるところがあると
”入力が間違っています”とか

とばすと
”必須項目に入力してください”などのコメントがでて

なかなかすすまず・・・。

今まで、ホームページからメッセージしてくださった方
大変だったかもしれません・・・

お問い合わせをしたくても
私のようにあきらめてしまった方もおられたかもしれません・・・

そう、思うと申し訳なかったです。

もっと早く、自分のホームページから
自分でスムーズに問い合わせできるか、試してみればよかったと反省。

辛さのことも、問い合わせのこともちょっとしたとこ。
自分がお客様の立場で行動してみると気付く部分です。

自分のところの良さなどを考えるのも大切だけど
もっと当たり前、基本のところを、もう一度見直そうと反省中です。


ちなみに、チラシの場合、、、

お客様を迷わせないお問い合わせ情報として

・問い合わせ方法がパッと分かる
・電話受付時間、休日がわかる
・電話にでる担当者がわかる
・「チラシを見ました」とお電話くださいなど書いてあると
出だし何と言ったらいいのか悩ませない
・項目など何を伝えるといいのか事前に分かる
・出れない場合は「折返しします」などの対応記載

などがあると親切です^^
(紙面に限りがあるので、チラシスペースと相談しながら)

 

今日も読んでいただきありがとうございます!

追伸
ちなみに、お問い合わせページは
項目を少なくして
悩まず入力できるように変えてみました^^

 

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